dum vivimus vivamus

dum vivimus vivamus 〜生きてる限りは楽しもう〜

★【ルナゲストハウスの新事実とプネスタナン2016夏】今日もルナゲに朝が来た→→→大統領とアホとスシとかなんのこっちゃなのさ。【2016夏バリBucket List①】

time 2016/08/20

★【ルナゲストハウスの新事実とプネスタナン2016夏】今日もルナゲに朝が来た→→→大統領とアホとスシとかなんのこっちゃなのさ。【2016夏バリBucket List①】

今年もやって参りました。ウブドのルナゲストハウス。(通称:ルナゲ)

以前にもルナゲから見える朝陽については記しました((ここ)←クリック)が、この窓ROOM2(通称フランスパン部屋)からの早起きした時に見れる朝陽ショーかなり好きです。というかウブドに泊まると自分でもびっくりしてしまうほど早寝をしてしまうので必然的に早起きになるんですがねw

うまく写真では伝えられないし、時期もあるかもですが、部屋にも、結構朝陽が差し込みます。この時間の部屋へ差し込む光の移り変わりが好きです。

トーマスにとってバリ島東側での滞在は数えるほどしかなく、南部って勝手なイメージだけど東側がよく見える作りの建物って少ない(そもそも南部は夜明け前まで起きてるから早起きできないw)と思ってて、

夕陽は南部でみれるチャンスは多いですが、朝陽をみる機会がなかなかないので、このルナゲから見ることのできる朝陽ショーが、朝陽をゆっくり堪能できる唯一の時間なんです。これたぶん朝6時くらい、(ちなみに反対側の部屋(ROOM1)からの朝陽ショーも好きです。)

てことで、いろんな意味で大好きなこのお宿について今年は、

朝にフォーカスしたいと思います。
朝といえば、朝食。普段バリではまず早起きできないので、腹がへったら、時間的にいうとほぼ昼すぎになりますが、外朝に行きます。ブッフェスタイルの朝食は得意ではないので宿の宿泊予約も朝食なしで予約しちゃいますし、朝食込みでも、よっぽど興味がわかない限りだいたいスキップしちゃいます。でもルナゲに泊まったら、半年ぶりに会ったら某国大統領にさらに似てきた(いや、某国大統領が似てきたのかも)ワヤン(たまに女将)が作ってくれる朝食が大好きなので、ルナゲに来るといつも以上に自分自身がグダグダになってなかなか出掛けなくなるので、ルナゲで朝食食べちゃいますw。(ルナゲではいつも朝6時前には起きてるのですが特に何かしてるわけでもないのですが、座敷におりるのが、だいたい10時ころになってしまうw。)そして、いつもこの

サンドウィッチを頂きます。が、しかし、今回の滞在前にルナゲの女将と今回の予約のお願いのチャットした時に初めて知ったんだが、

(Photo by ルナゲファミリー)サンドウィッチ以外もあったのですwwwww。ホットサンド(ジャッフル)やオムレツ(しかもアボカド入ってる)なんかがあったのですwさらには、


(photo by ルナゲファミリー)こんなにバリエーションがあったのねwwww全部うまそうやないの。朝食の内容はワヤンが日替わりでランダムに提供してくれます。(トーマスが今まで朝食バリエーション知らなかったのは、たしか昔にサンドウィッチ好きって言ったから、いつもサンドウィッチ出してくれてたんだと思うw)

そんで、トーマスは当時お腹痛だったので、
ブブール(お粥)にしてもらいました。一緒にクサンバのお塩が添えられているのでそちらをお好みで入れて食べる。う。うますぎる。

そして、本当はバケツリスト①として、ラオタで、(モロコシ王子(男前)(ここ)←クリック)からもらったトリュフソルトでお粥を食らう計画してたんですが、トーマスはラオタのお粥よりもルナゲのお粥の方が一口食って気に入りました。なので、急遽予定変更して、


2016夏バリBucket List① ”ブブールにトリュフソルトをかけて食らう会”を開催しましたw
ちょっと、写真分かりづらいけどうまかったーーーー。てかニンニクチップ?オニオンチップ?これもウマすぎるーーーーー。(なお、ルナゲのお粥がうますぎて、ラオタは今回行かずじまいでしたよねw)
ルナゲの朝食は豪華な食材を使ってるわけではなく、至ってシンプルです。でもでも、とても丁寧に作ってくれてる。美味しく食べてもらいたいと思う気持ちを込めて作ってるなと。食べるとそれがわかるのでまた食べたくなる。

さてさて、朝飯食って満足して部屋に戻ります。
なぜ、ルナゲに泊まるとグダグダになってしまうか?
窓を全開にします。

結構周りに建物あるけど、
この景色みてれば
そりゃ

グダグダになって
出かけたくなくなってしまうよねw。

 そして、みなさんお待たせしました!ルナゲの新事実!!発表です!!!

ふと、鳥小屋に目を向けて発見。
逃げない鳩がいたーーーー。(そこかよwwww) 
→今まで全く気がつかなかったので、個人的にはこの事実結構デカかったwwwww

てことで、プネスタナン周辺情報(2016年夏時点)いきまーす。 
(参考:2015年時点の記録は(ここ)←クリック)

①アルケミーが更にでかくなる。

もはや

要塞?はたまた上層階は駐車場ですか?ってくらい元の面影まったくなしwwwww(もーかってるのねーwwwww)

②迂回必須の謎の壁出現

以前はこの黄色い壁がなくて、ルナゲまで直進でいけましたが、(きっと大人の事情が色々あるのでしょう。)迂回しないと

いけなくなりました。

③道路が舗装され穴が塞がるwww
迂回後、ルナゲまであともう少しのところにあった穴。(わざと埋めなかったんだろうが、農業用用水の問題とかだったのかな?)
舗装され、穴もふさがりました。
しかし、この時このおねいさんがここに止まって携帯いじっていたため、結局細い道であったけどねwwww。

あとはお隣のパキールにレストランができていたり、パキールの前のワルンがさらに綺麗になっていたりと、今まで一番変化を感じた今回の滞在でした。

そして、ワヤンにお願いして、次の滞在先であるスミニャックまで送ってもらったんだけど、車中はなぜかアホとスシの話に。。インドネシアの情報収集してるときにやたらアホとかスシってワードが出てきて、なんとなくスシってすごいよねー爆破しちゃうんだもんねー。アホもすごいよねー。とか話したら小一時間ほどの車中でずっとアホとスシの話で盛り上がってしまった。きっと、アホとスシが100回以上飛び交っていたと思うwwww
※アホとはジャカルタ州知事のバスキ・チャハヤ・プルナマさん(通称アホック)のことで、スシとはインドネシアの海洋水産大臣スシ・プジアストゥティさんのことです。(詳しくはグーグル先生に聞いてください。)さらに、スミニャックのホテルに着いてワヤンと別れたあと、チェックインしようとしたら予約一日間違えてて、その日予約してなかったから、急遽宿の確保が必要となり、そのあともドタバタが続くのであったw。

てなわけで、アホさんとスシさん、インドネシア国内にあるホテルの冷蔵庫はルナゲの冷蔵庫レベルまで冷える冷蔵庫の設置の義務化をお願いしますw。(あっ。いろいろ問題が片付いてからでもいいですwwwww)

本当は年1回どころか。渡航時には必ず泊まりに行きたいけど、1滞在であちこち行くと、日程的にどうしてもウブドで宿泊できないwwww

また来年になってしまうかな?この景色の座敷でのんびりしたいです。そして、今度はポリバケツいっぱいのお粥を食ってみたいです。(嘘w)

(photo by ルナゲ女将)最後はこちらの看板猫ちゃん(ジジとキャンチョメ)で〆たいと思います。トーマスは、ぶっちゃけ犬派なんですが、ここの猫を見ていると猫もわるくないかな?と思う。(ですが犬派なんで飼いたいとは思いませんので、こちらでみるだけで十分ですがwwww)ねね。ところでキャンチョメってどーゆー意味?今度教えてーーーーーwwww


ルナゲストハウス/RUNA GUEST HOUSE UBUD お宿の詳細はここクリック。

※お願い。トーマスの撮った写真はいくらでも使ってもらって構いませんが(Photo by ルナゲファミリー)と(photo by ルナゲ女将)は、この記事をアップするにあたって、足りない部分をお願いして快く提供していただいた写真なので、絶対転載とかしないでくださいね。

以上、ぜーーーーんぶ2016年6月時点の記録と記憶であります。

sponsored link

関連記事

Thomas

Thomas

bloggerから、こちらに移って完全移行目指してましたが、断念www

sponsored link